フィリップ・ヒキリー。プトレマイオス朝。

快晴。今日の最高気温19.2℃。最低気温7.6℃。湿度53%。日の出6:27。日の入り16:37。8:20 起床。8:25 朝食。食パンを牛乳で流し込む。8:30 服薬を済ませる。8:40-11:20 ダウン。11:30 昼食。マルちゃん焼そば。あんまん。みかん。12:10 トイレ。普通便。12:30-13:00 tumblr。今日の一枚。Philippe Hiquily。フィリップ・ヒキリー。もう一枚。Unknown, God’s Wife, Tagerem, Ptolemaic Dynasty, Egypt, 300–250 B.C. Limestone。プトレマイオス朝。13:30 マ。14:00-16:00 サッカー天皇杯決勝。FC町田ゼルビア 3-1 ヴィッセル神戸。母体となる企業を持たない市民クラブとして発足し、日本サッカーの最下位カテゴリーから参加し、最上位カテゴリーまで到達した、日本で唯一のプロサッカークラブである(Wikipedia)。16:30-18:00 大相撲九州場所十四日目。大相撲九州場所14日目の22日、横綱・大の里(津幡町出身、二所ノ関部屋)は大関・琴桜に寄り切られ3敗目を喫した。2敗の豊昇龍を破った安青錦を含め、3人が3敗で並んで千秋楽を迎えることとなった(北國新聞)。15:30-17:05 武田百合子『富士日記』126ページまで読む。17:20 夕食。豚の焼肉。もやし炒め。大根の煮物。なめこの味噌汁。マカロニサラダ。バナナ。19:10-20:00 武田百合子『富士日記』138ページまで読む。20:10-20:40 入浴。20:50 フクロイ乳業のおいしいヨーグルト。22:30 消灯。明日のことば。忙中閑あり。
意味: 忙しい中に、わずかながらも暇な時間があるということ。忙しい中でも心の余裕を失わないことが大切である、という教え。精神的な平静さを保つための余裕のこと。
「六中観」の一つ: 明治から昭和にかけての陽明学者、安岡正篤が唱えた「六中観」という教えの一つとして知られています。安岡正篤によれば、「ただの閑は退屈でしかない。真の閑は忙中にある」とされ、忙しいからこそ意味のある閑が得られると説いています。
教訓: 「忙しいから暇はない」と考えるのではなく、状況を捉え、心の余裕を意識的に持つことが大切である。また、「忙しさに追われるだけでなく、ふと立ち止まって物事を深く味わう時間を持つべきだ」という教訓とも解釈できます。

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